スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浅羽通明氏の語るいじめ問題

浅羽通明氏の語るいじめ問題

言うまでもなく「いじめ」は最
も深刻でかつ対策が急務とされ
ている社会問題である。

家族論の芹沢俊介氏をはじめ様
々な論者がこの問題と取り組ん
で格闘している。私の見る限り
最も深くこの問題に斬り込んで
いる論者は、おたく評論家の浅
羽通明氏
だろう。

浅羽通明氏は、中学のころ言語
を絶する過酷な「いじめ」を体
験しており、このトラウマ的原
体験を基に論を展開している故、
一知半解の抽象論でしか現実を
追うことのできない他の論者と
本質的根本的に何かが違う。

「日本の現在」を考える3
にっぽんの夏、いじめの夏

にほんブログ村 政治ブログ 政治・社会問題へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
プロフィール

栃木の仙人

Author:栃木の仙人
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。