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現代中国版ジャスミン革命の可能性



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Yuji Ohno - Lupin III Jazz

大野雄二氏のLupin III Jazz
最高におしゃれでカッコいい
私の大好きなアルバムです

さて本題

中国共産党の一党独裁体制とい
った時代錯誤の不自然な政治シ
ステムが、彼らの社会のいたる
ところに特権階級による既得権
益の占有、予防措置としての階
級闘争に付随する官憲的抑圧と
弾圧、官僚権力層の腐敗及び堕
落、極端な貧富の格差、それに
対峙する広範な民衆の怒りを生
み、不自然な歪みをもたらして
いるのは確かでしょう。

劉暁波氏の予言どうり一般大衆
の自由と民主主義への希求は、
実に巧妙な形でネットを介し浸
透してきている。共産党直属の
ネット警察集団によるところの
「金盾工程」と呼ばれる監視戦
術や五毛党の権力追従型「やら
せ書き込み」の露骨な妨害工作
を乗り越え、民衆たちの本音の
本音がネット空間を徘徊しはじ
めているのであります。

近い将来、特権的既得権益層で
ある共産党独裁を打倒すべき中
国伝統の易姓革命が生起する可
能性すらあり、新疆ウイグル自
治区への武力弾圧に端を発した
自爆テロの連鎖とイスラム圏諸
国からの自発的義勇軍の介入が
第二のアフガンとも形容すべき
ゲリラ戦の泥沼地獄を現出、そ
の引き金となるや知れません。
そこに隣接するチベットの独立
問題が複雑にからんでくる。
火の起爆剤となりうる巨大な地
雷源がいたるところ潜伏
してい
るというのが現状なのです。
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中国内部の権力闘争と外交



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Joni James
- On A Slow Boat To China
(1956)


なかなかの名曲名演で私の大好
きな歌であります。

さて本日のテーマ

最近の中国内外における政治に
おける動きは、その独善的視野
の狭さと敵ばかり量産するとこ
ろの稚拙な無規律ぶりがどこか
戦前期軍国日本との政治権力に
おける同質性、構造的類似性等
を連想させるものがあります。

戦前の日本にあっては、天皇、
議会、陸軍、海軍、関東軍など
がそれぞれ別個の権力機構とし
て活動し、各自があたかも競合
する独立国家のごとき様相を呈
しており、人材、資源の融通含
めた相互の連携は乏しく、その
全体が意図せざる無政府的動き
へと破滅的に収斂していき、安
全保障担保のため当然選択され
てしかるべき戦略的合理性の欠
如が目立った。

末端の暴走に誰も責任をとらず
現状の後追い的追認と機会主義
的便乗及び日和見に始終する等
危険な政治的兆候がいたるとこ
ろ蔓延しており天皇すらその例
外たりえなかったのであります

(「昭和天皇の軍事思想と戦略」
ーー山田朗著ーー校倉書房

昭和天皇に始終敬意を感じてい
る自分としましては賛同できな
い部分もあり微量のイデオロギ
ー的偏りがあるものの総体的に
は興味深い歴史分析です)

李克強がベトナムを訪問した直
後、国境と資源をめぐる紛争が
はじまるとか、日本において中
国の国益擁護をもっとも雄弁か
つ戦略的に代弁していた朱健栄
氏が拘束されるとか、これら一
連の不可解な動きは、権力基盤
が極めて脆弱で、表面だけ毛澤
東を模倣しつつも、各政治勢力
広範囲な人民大衆の深部におき
ましては決定的支持を欠くとこ
ろの習近平政権内部、その矛盾
にみちた水面下での複雑な権力
闘争が入れ替わり立ち替わり表
層へと染み出てきた結果
と見る
ことができます。

とは言え、ウクライナ情勢を横
目に露西亜と接近しはじめた中
国に関しましては、元外交官・
東郷和彦氏の危惧しておられた
中露の地政学的連携の現実化と
いう側面もあり十分な注意力喚
起が必要かと思われます。
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父の思い出カテゴリー追加につきまして



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日本海マーチ

日本海マーチ(別バージョン)

この曲は日本海大海戦の最初に
出てくる曲。作曲家佐藤勝の名
曲であります。日本海大海戦自
体は小学生4年生のころ父に連
れられ見に行った映画です。
撮の神様・円谷英二監督最後の
作品、戦争映画の傑作中の傑作

であります。東郷平八郎演じる
ところの三船敏郎が何よりすば
らしいですが、天才的な情報将
校・明石元二郎大佐を演じる仲
代達矢とか乃木希典大将役の笠
智衆も負けず劣らずしぶい演技

ちなみに以下その簡略な概要を
なす予告編です。

日本海大海戦予告

当時、子供心に印象が深かった
のですが、今見てもまた新たな
感動が湧いてきます。こういっ
た作品群は、父の勤務先であり
ました自衛隊や父方の祖父に関
するイメージと重なるのですが
どちらも楽しい思い出でいっぱ
いです。


父の思い出と題するカテゴリー
を左下にまとめてあります。こ
れからも少しずつ書き足してい
く予定です。

韓国セウォル号事件にみる失敗の研究



東郷和彦氏、保阪正康氏の共著
「日本の領土問題」なかなか
示唆深い著書です。

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恋の季節 ピンキーとキラーズ

ピンキーとキラーズは大好きな
グループでありまして、周期的
に聴きます。昭和のレトロな香
りが濃厚に漂う。後発のミユー
ジシャンたちにも多大な影響を
与えた偉大なグループです。

もう一曲

星空のロマンス

どなたの作品なのか背景画像も
よくできていて見事です。

本日のテーマ

ロー・ダニエル氏なども指摘さ
れている事柄へと連なりますが
今回のセウォル号事件は、韓国
における「失敗の研究」の不在
「敗北に対するコンプレックス
と拒否反応」が染み着き現実に
直面することを極端に忌諱する
が如き民族的風土と深く関係す
るものかと思われます。

その昔、孔子も熟読したと言わ
れる古代中国の独創的な哲学書
にして占術理論の名著「易経」
に説かれておりますように、陽
の大極は陰の極致へと連結する
前者は後者を含んで質的に相互
転換するというように、失敗は
成功の父であり、後者は前者を
包摂し、その成長発展の礎とな
るものであります。

まして韓国は先行事例としての
日本という豊穣にして有益な教
材を目前にしており、無駄な努
力や気の遠くなるような技術的
試行錯誤を飛び越え、後発者利
益のメリット、つまり時間と労
力の驚くべき短縮をはかれる筈
だった。無駄で無益な失敗も防
げたことでしょう。根拠なきプ
ライドとつまらないコンプレッ
クスが学習の動機を妨害したと
するならばそれは悲劇というよ
りか、愚行と怠惰に限りなく近
いと断言せざるをえません。

翻って考えるに近代日本におけ
る失敗の本質は何だったのか。
防大教授を中心とするグループ
の共著「失敗の本質」によりま
すれば日本軍が第二次大戦で負
けた主要原因は、作戦参謀たち
が戦史の過去から一切反省的に
学ばなかったという頑迷固陋な
知的怠惰に存するということで
は断じてない。その逆でありま
す。日清日露戦争など過去の事
例への過剰学習こそが、時代状
況や背景の異なる現代への臨機
応変かつ柔軟性のある法則適応
を妨げた
という訳であります。

日本陸軍の精華、不磨の教典と
も言われた「統帥要綱」や「作
戦要務令」などに見られる包囲
殲滅戦至上主義、必勝の信念等
精神主義思想の優位、旧時代的
発想といった要素は、革新的技
術変革をへて近代合理主義で武
装したアメリカ軍との対峙戦で
はまるで役に立たなかった。情
報戦や補給システムへの致命的
軽視、大量生産技術の軍需にお
ける応用含めたマネジメント思
想の欠如といった要因がさらに
加わる。

「変化」「技術革新」に関する
鋭敏な感受性の欠落。「あの時
こうしていれば勝てた」みたい
な皮相な研究ではなく、社会組
織や文化の深層にいたる深刻な
自己解剖的反省と先行事例への
時間と労力の圧縮学習という後
発者利益獲得のまたとない歴史
的チャンス
を日本は生かしえた

好き嫌いの感情に拘って、戦後
の日本が、原爆投下と絨毯爆撃
・大量虐殺の当事国であるアメ
リカから一切学ばなかったとし
たならば、今日の日本はなかっ
たでしょう(経済成長至上主義
を万能薬だとは思いませんが)

教訓を生かすという意味で同じ
ことが、これからの韓国につい
ても言えるのだと思います。

セウォル号事件は、単に船が沈
んだという話ではなく、韓国社
会の深層矛盾や社会システムと
しての複雑な問題点が噴き出し
てきたという側面がある。この
種、危機管理上の問題には、組
織や人員に関する社会機構上の
致命的欠陥が必ず潜在しており、
それを変革する上での革新勢力
が手のこんだ陰謀にはめられト
カゲのしっぽ切りでスケープゴ
ードにされて後、同じ問題点を
引きずったまま腐敗した組織や
堕落した人材がまるごと延命す
る傾向
がありまして、この点は
韓国も日本も多分同じ。危機管
理体制の不備のみならず社会総
体にわたる解剖学的分析と教訓
の抽出、冷静かつ細密な反省が
必要なのは明らかです。さらに
公正中立な立場による第三者及
び第三者機関による監査監察制
度、十分衆議を尽くした上での
行政的強制力・執行力を伴った
法規の制定が待たれるところで
あります。

非常に参考になる重要文献

「失敗の本質ーー日本軍の組織
的研究」戸部良一、寺本義也、
鎌田伸一、杉之尾孝生他
中公文庫

「失敗学のすすめ」畑中洋太郎
「みる わかる 伝える」
共に講談社文庫

「わかるとはどういうことか
ーー認識の脳科学」 山鳥重
ちくま新書

「なぜ正しく伝わらないのか
ーー戦争にみる情報学研究」
ジョン・ヒューズ・ウィルソン
ビジネス社

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東郷和彦氏によるウクライナ情勢分析



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Eddie Higgins Trio - Again

EddieHigginsは大好きであり
まして仕事が終了した深夜帯
によく聴いたりします。心が
落ち着きます。

さて本日のテーマ

元外交官・東郷和彦氏による最
近のウクライナ情勢への分析が
日経新聞5月4日号にインタビ
ュー記事として出ていました。
ウクライナとロシア間の政治的
紛争や変動が、日露の北方領土
問題にどう影響するか、とりわ
けG7主要7カ国の対応次第では
ロシアを追いつめ、その結果ロ
シアと中国との接近、さらにイ
ランを加えた枢軸が形成される
危険性に対し警告を発信、具体
的予防策等を提案されている

日露関係が資源エネルギー等経
済の交換関係や地政学的観点か
らなる相互承認と交流の重要性
のみならず「西欧文明と独自の
文明の間で引き裂かれた歴史の
共通性
」を指摘、ヨーロッパと
もアメリカとも違う独自の立場
から、日本が政治的メッセージ
を発信行動することには深い意
義があると東郷氏は考え「近年
の日露の接近は領土問題や経済
だけでは説明できない歴史的必
然性がある」と述べておられる

文化の深層における瞬間的な相
互了解、理屈以前、直感的に理
解し感応し合える以心伝心的部
分が日本とロシアとの間にはあ
るのだろうと私は思います。松
本健一氏の労作「ドストエフス
キーと日本人」を引くまでもな
くロシアの文化的魂が日本の知
識人に与えた影響には巨大で計
り知れないものがある。かく言
う私個人もドストエフスキーや
トルストイのーー長編のみなら
ず中篇、短編含めたーー全著作
ガルシンなどに深く傾倒した時
期があります。ドストエフスキ
ーの影響が濃厚に認められる黒
澤明やタルコフスキーの映像作
品、埴谷雄高の評論などに今で
も強く惹かれます。

日米同盟を基軸としながらも中
国を必要以上に刺激することな
く、うまく、巧妙にバランスを
とりながらロシアとも平行して
付き合っていく曲技飛行のごと
き方法、その秘訣・奥義を語れ
る論者としましては東郷和彦氏
こそ最適任者と言えるのであり
ます。
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川勝平太氏とゾロアスター教


ティモシェンコ元首相

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セレソ ローサ 
ペレス・プラード楽団


ペレス・プラード楽団は昔から
大好きでありまして、この曲も
周期的に聴く感じです。

さて本日のテーマ

比較宗教学に関心をもった最初
のきっかけは、ゾロアスター教
との出会いが伏線としてありま
した。当時二十代の真ん中あた
りだったから随分大昔の話です

当時は、建築設計や都市計画の
図面を引く仕事をしており、今
と比べ比較的時間の余裕があり
様々な勉強会ーー思想系や歴史
系が多いかったのですが、なか
には建築史の勉強会などもあり
ましたーーに顔を出すかたわら
休日は読書に没頭する、みたい
な生活で、ある時、半年ぐらい
かけて、国会図書館などにも通
いつつ、ゾロアスター教に関す
る文献を読み漁り、200ページ
近いノートを取り、それをもと
に、圧縮版としての10ページ近
いレジメを作り、自発的な研究
発表会みたいなのをやったので
あります。

二回ずつそれぞれ2時間近く喋
ったのですが、第一回目は、浅
羽通明氏主宰の勉強会において
浅羽氏は、当時まだ無名で、本
も出しておらず、司法試験に合
格後、「やっぱ、オレは法律家
に向いとらんわ」と司法修習生
を途中でやめ、司法試験の受験
予備校にて政治学や憲法学を教
えながら、ぷらぷらとお金のな
い自由インテリのフリター生活
をされていた。浅羽氏の主宰す
る勉強会というのは、法律の勉
強会ではなく、アンチ柳田派の
民俗学と、ニューアカデミズム
がメインでしたが、規模の小さ
い、ささやかな分科会にオカル
トを対象とする勉強会があった
のであります。第二回目はSF
乱学者を名乗る大宮信光氏の勉
強会だった。大宮氏は、科学解
説書を何冊か出しておられ、一
般的に見て今でもあまり知られ
ていない人だが、実質、荒俣宏
さんに匹敵する博物学者であり
ます。そこにゾロアスター研究
の権威・岡田明憲氏の知り合い
T氏が聴きに来ていて、T氏の紹
介で、岡田氏と面識を得ること
ができました。

岡田明憲氏は、インド・イラン
学の碩学・「足利惇氏」氏及び
京都学派で「世界史の哲学」の
著者高山岩男氏の弟子筋にあた
り、保守及び右翼思想にも造詣
が深いという側面も持ち、北一
輝や大川周明、権藤成卿など右
翼思想に精通されており、以降
そのような話題での議論も何度
か行う機会がありました。前に
も触れましたが、足利惇氏先生
は、足利尊氏の直系の子孫でし
て顔が尊氏とそっくり。昭和天
皇と学習院が同窓であり裕仁皇
太子と相撲をとったエピソード
などが有名です。学者仲間から
将軍と呼ばれた。良き意味での
保守的貴族文化の伝承者でもあ
りました。その著書「ペルシア
宗教思想」はゾロアスター研究
の先駆とも言うべき重厚緻密な
名著であります。

歴代にわたる足利一族のお墓が
栃木の現さくら市旧名喜連川に
ありまして、龍光寺というお寺
なのですが、戦前、足利惇氏先
生がシルクロードを旅して集め
られた石仏像などが置かれてあ
ったりする。喜連川は良質で密
度の濃い古代化石海水の温泉が
出るところでもあり、ほのぼの
とした田舎町です。喜連川藩は
五千石とかで、全国最小規模の
藩だったのですが、徳川幕府に
先駆ける武家幕藩政治の開祖足
利への敬意もあり、参勤交代は
免除の上、徳川親藩大名しか入
れない奥の院へも参内が許され
たとか。昭和天皇の足利家への
認識は「朝敵」ではなく「中国
文明の功労的な移入者」という
名誉ある位置づけだったらしい

その昔、田中角栄の刎頸の友だ
った政商・小佐野賢二が、喜連
川の温泉地を買い占めようとし
たのですが町議会の強行な反対
に合いついに断念したとのこと

T氏は、後に某役所でオカルト
とは全く違う分野でアジアとの
国際交流事業もからんだ重要な
仕事をすることになりましたが
オカルトやヨーガ、古今東西の
ポジティブシンキング運動など
に精通しておられ、当時から学
者肌という感じでした。

岡田明憲氏は以来三十年近くゾ
ロアスター教の勉強会を続けて
いる訳なのですが布教をすると
か、新興宗教であるとか、その
ような位置とは違い、どちらか
と言えば地味な、宗教史及び比
較宗教学の勉強会という感じで
す。しかし、ゾロアスター教か
ら見たユダヤ教やキリスト教、
仏教というのは、そのベクトル
を介さないものより少し違うも
のとして見えてきます。

といいますのは、歴史的角度か
ら検証するに、ユダヤ教やキリ
スト教グノーシス派、アルメニ
ア教会派、洗礼ヨハネの流れを
汲むマンダ教、マニ教、北伝仏
教といわれるものの中にかなり
濃厚にゾロアスター教の影響が
見られるのであります。つまり
あらゆる世界宗教に影響を与え
たシーラカンス的位置にゾロア
スター教が存在しており、アー
ノルド・トインビーも注目して
いたように、これらを遺伝子解
析として解明する鍵が、この宗
教の中に潜在
している。

少しばかりなじみのない堅い話
になりました。かって作家の松
本清張氏が、ゾロアスター教に
強い興味を持ち「火の路」とい
う古代史もからめたロマンチッ
クな推理小説を書かれ、ゾロア
スター教にからんだいくつかの
歴史評論を残しているほか、建
築家の渡辺豊和氏が、ーーオカ
ルト及び古代史研究家というも
う一つの顔を持っておりまして
ーー「火の路」を独自のゾロア
スター研究も交え解説した浩瀚
な書物を出されております。難
解さはまるでなく、歴史に関心
がある人なら、一般の人にも興
味深く読めると思います。藤原
書店から出版されている「環」
という雑誌での対談集を読んだ
範囲ですと静岡県知事の川勝平
太氏が、ゾロアスター教に強い
関心
を持ち、独自に研究もされ
ている印象でした。

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